開業コーディネーターブログ | 東京、神奈川のクリニック開業なら医院開業コミュニティ

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医院開業・医院経営のメディローカス(設立10年目に入りました)

医院開業コミュニティを運営しておりますメディローカスは6月で設立10年目に入りました。
医院開業医院経営の弊社業務にて様々な事がありましたが、全て経験値となり、これからに生かしていきます。
来月は東京五輪も控える中、コロナ感染者はまた増加しており、コロナ禍の中、クリニック開業はありますし、
クリニック経営に置いても増々、診療以外で負担になるような業務が依然、増えております。

新規開業では、開業物件の問合せは増えており、
先日も神奈川の勤務医師より県央地区での開業物件の収集依頼がありました。
弊社にご連絡がされる前に、3社ほど別の会社さんに物件相談をされておりましたが、
薬局会社からは自社の薬局が入居する物件しか紹介されず、偏りの物件アピールをしてくるとの事で、
中立公正な物件選定の紹介をしてほしいとの事でした。

開業医の先生からは事務長のご依頼が弊社に数件あり、先週契約となりました。
常勤の事務長が勤務していましたが、半年で辞めてしまったとの事でした。
常勤での事務長は必要ないが、クリニックのニーズ(事務長にやってほしい事)をこなして頂ける非常勤での
事務長を探されておりました。
弊社では、院長先生のご要望をお聞きし、科目に合わせた経営支援をさせて頂いております。
ここ最近、ご相談で多いのは、昔から多くの悩み事項の人材マネジメント、コロナ禍による助成金申請、
ICT化に移行するための準備などです。

弊社ではファイナンシャルプランナーの部門があり、主に経営支援や相続税対策による不動産コンサルティング
行っていますが、コロナ禍で不動産全般の相談が増えており、クリニックや調剤薬局の譲渡のご依頼が来ております。
また資産分散ポートフォリオの考えで有効活用の案件が昨年に続いてあり、現在、プロジェクトの企画をしています。

コロナ禍が1年半続いており、日本ではコロナワクチン接種のスピードを加速しておりますが、
飲食業界、宿泊業界の雇用は過去最悪の雇用低下率となっており深刻な問題となっています。
医療は、雇用の採用がかなり増えており、非常勤から常勤への希望が相当増加しております。

弊社では10年目に入りましたが、勤務医の先生、開業医の先生へのお悩み・ご依頼内容を
達成できるよう、変わらず弊社一同サポートしてまいります。
引き続き、宜しくお願い致します。

お問い合わせは、医院開業コミュニティ(運営会社メディローカス)まで。
*不動産有効活用は、ビジョンFPオフィスまで*

クリニック医療モールの開発

もう5月も下旬に入りました。緊急事態宣言も延長となり、更に6月も再び延長になりそうですね。
ここ最近、弊社にはクリニック事務長経営の相談がまた多くなりました。
コロナ禍が1年以上続き、補助金申請の煩雑さやスタッフの雇用が安定しない等、平時の時よりニーズが高くなっていると感じます。
伺ったクリニックでも、スタッフの定着ができず、辞めては求人を募集し何度も面接をし、採用となったが、
また直ぐ辞めてしまったと。雇用契約書は締結しているが、辞めますと言ってきて、引継ぎもせず何日か後に出勤しなくなった等、大変な状況で、院長先生は診療に集中できず疲弊されておりました。
人事の悩み、対業者への折衝など、どのクリニックも院長先生自身が行われている場合は大変で、なかなか診療だけに専念できない現状です。
常時の事務長までは必要なく、必要な時に必要な業務を手助けする、クリニックの事務局として弊社が窓口交渉する等、
今後も、できる限り、院長先生が診療に専念できるようお力になっていきたいと思います。

現在、弊社代表が役員を務めている不動産事業(https://landtec-lt.co.jp/company.html)では、医療モールの企画・開発をしております。
郊外型で、地域医療に貢献したい、安定した家賃収入を長期に渡って確保したいなど土地オーナーからのお声が、
また増えてきました。綿密に診療圏調査を行い、最良な物件のみ商品化していきます。
土地オーナーの収支計画がクリアするよう進めていきたいと思います。

お問い合わせは、医院開業コミュニティ(運営会社メディローカス)まで。
*不動産有効活用は、ビジョンFPオフィスまで*

ファイナンシャルプランナー(ビジョンFPオフィス)

本日、2021年4月25日(日)から、東京都は3回目の緊急事態宣言が開始されました。
5月11日までの発令ですが、感染状況によっては延長される可能性もありますね。
大阪ではコロナでの重症患者数が病床数を上回っている状態であり、大変厳しい状況が続いております。
N501Y変異株が流行し、重症化の速度が速く、10歳未満の感染率も高まっています。
東京も変異株が4割と増えており、大阪のようになることも想定できますので、そうならないよう政府も今回の緊急事態宣言の中身は、より厳しいものとなっておりますね。

弊社のクライアント先(東京・神奈川)のクリニックでは、1年前の緊急事態宣言と比べると大幅な患者数減にはなっておらず、標榜科目により増減はある状況です。
院内の感染対策や動線フローをしっかり行っておりますので、患者さんの受診控えは減ってきています。

政府は、標榜科目によりますが診療報酬の臨時算定を設けていますし、雇用調整助成金は依然、続いております。
雇用調整助成金の助成率は特例措置で10/10でしたが、5月からは9/10に減少すると言われております。
(緊急事態宣言の効果や日々の感染者数の状況により変更される可能性はあります)
弊社では、事務長・事務局として東京・神奈川の各クリニック経営支援を行っております。

この度、4月14日に弊社のファイナンシャルプランナー会社、「ビジョンFPオフィス」が、
まごころFP認定のファイナンシャルプランナーとなりました。
まごころFPとは、一定の審査に通ったファイナンシャルプランナーのみが属する中立公正なFP認定ブランドになります。
この度、ご縁があり、弊社FP会社のビジョンFPオフィスは、まごころFP認定となり、より一層、顧客から信頼できるFP
の名に恥じないよう、一層精進していきたいと思います。

ファイナンシャルプランナーには得意分野がそれぞれあり、弊社FPは保険会社や不動産会社に属しているFPではありませんので、独立系FPとして中立公正な立場で、ご相談・提案が可能です。
特に不動産全般・不動産有効活用、経営支援に特化したFP業務に力を入れております。

今まで長年、医療経営コンサルタントとして、開業物件の選定開業支援開業後の経営支援を行い、最終的にファイナンシャルゴールを掲げて業をしており、様々なドクターからのご相談(FP)がございました。
この経験を生かして、FPオフィスを立ち上げておりますので、お気軽にご相談頂ければ幸いです。

引き続き、医院開業メディローカス、FP業務のビジョンFPオフィスを宜しくお願い致します。

心療内科クリニック 開業物件(メディローカス)

先週、2回目の緊急事態宣言が延長されましたね。
2週間、再延長され2/21までとなりましたが、今週は1日の感染者数も先週より増えてきていますので、
病床数の減少が基準値より下まわらなければ、解除の根拠が難しくなり、再び延長となるかもしれません。

昨日は東日本大震災3/11から、10年が経過しました。
この先も地震、津波の恐ろしさを忘れずに、風化させない事が大事になってきます。
日頃から防災の意識を皆がもっていかないといけないですね。

今はコロナ禍もあり、精神的に苦しまれている方が増え、心療内科のクリニックは患者数が例年より増えております。
弊社のクライアント先の心療内科クリニックでも、昨年から予約が殺到し、一時は予約が何カ月も先となってしまう状況でした。

弊社では、開業物件のご紹介から、開業支援コンサル、開業してからの経営支援を行っております。
昨年の暮れから今年に入り、弊社では5人の開業希望医師に物件内見をしたのですが、2人は心療内科の医師でした。
来週末も、また心療内科医師と開業物件の内見を行います。

都心のお勧め、心療内科の物件としまして、
世田谷区北沢東北沢駅前の物件があります。
まだ新しい綺麗な建物で、中はスケルトン状態にしたばかりです。
エレベーターを設置し、2階、3階を募集しております。
駅前は、開発工事が着々進んでおり、ロータリーもでき綺麗な駅前となってきました。
駅前物件で、人気があるエリアになりますので、心療内科の先生から弊社に内見の問合せが入っております。

【世田谷区北沢 東北沢駅から徒歩30秒の物件概要】
http://ckcjapan.com/objects/1676/

お問い合わせは、医院開業コミュニティ(運営会社メディローカス)まで。
*不動産有効活用は、ビジョンFPオフィスまで*

大船駅クリニック開業物件(メディローカス)

【特選物件情報!!】
鎌倉市で人気のJR大船駅
クリニックの開業場所としても、ドクターからのニーズが多く、
人気のエリアとなります。ただJR大船駅前は、なかなか開業物件が出ず、
探すのに一苦労です。
今回は、新築の3階建ての物件になります。
オーナーの建物に対する理念が詰まった、高級感ある建築になりました。
立地の場所も、JR大船駅から徒歩2分、駅前立地になり視認性もよく、
人の動線上に位置しており、希少性がある新築物件になります。

3階建て、1階60坪、2階の30坪、3階60坪は決定済みです。
残り区画は、2階の30坪になります。
小児科・皮膚科・眼科・耳鼻咽喉科・心療内科・泌尿器科・婦人科を募集しております。

「 新築ビル大船プロジェクト 」
http://www.ckcjapan.com/objects/1603/

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*不動産有効活用は、ビジョンFPオフィスまで*

2021年も宜しくお願い致します。(医院開業のメディローカス)

新年あけましておめでとうございます。
2021年を迎えました。昨年はコロナ禍の一年でしたね。

年末も弊社はクリニックの事務長業務に追われておりました。
クリニック経営に対し、国から緊急で補助金の内容が出たので、
クリニック内部の事務長として資料作成や申請を行いました。
弊社のクライアントCLでは、緊急で出た補助金や
年末年始(12/29~1/3)発熱外来への補填金に該当するクリニックも多かったため、
弊社人員で重要事項を共有しながら、神奈川県と都内の現場クリニックにて申請作業を行いました。

やはりここで実感するのは、申請内容が明瞭ではなく分かりずらく、申請も煩雑であること。
日々、診療に追われている院長先生は、申請自体を諦めてしまうドクターも多いです。
先月、弊社に新規お問合せで開業医の先生から、事務長依頼があり、
話しを伺ったところ、該当する助成金や補助金の申請が漏れておりました。
このようなケースは多いと思います。

神奈川県と東京都に多く弊社のクライアント診療所がありますが、
各自治体で補助金の内容が違ってきますので、混合しないよう注意が必要です。

現在、連日感染者が増え、昨日はコロナ陽性者が1591人でした。
日本医師会や東京都医師会が政府に強く呼び掛け、医療機関に対しても色々な情報提供をしてくれております。
今日夕方にも菅首相が2回目の緊急事態宣言を発令をされます。

飲食業は、また夜20時までの時短営業を強く要請され大変厳しい状況となります。
都内では1日6万円の協力金との話しですが、
都心の家賃などの固定費や規模では足りなく資金繰りが厳しい状況となります。
早く国会で特措法改正、休業要請をした場合の補償(協力金ではなく)をしなければ、
自己破産してしまう店舗が増えてしまいます。

2021年もコロナ禍で始まってしまいましたが、このような状況だからこそ、
弊社の役割も大きく、昨年はクリニック経営の相談依頼が非常に多かったです。かなり忙しかったです。
弊社の事務長経営の理念である「ドクターは対患者さんの診療に集中してできるよう」
それ以外の人事・運営・業者交渉・レセ請求・FP等は此方で対応することを念頭に引き続き業務を遂行していきます。

国からの新たなコロナ禍の対策が今年も色々出てくると思いますので、
正確な内容を理解し申請していきましょう。
今年2/28までに延長された雇用調整助成金も最新内容が昨日出されました。
1時間の時短から従業員の交代休業でも対象となります。

本年も、皆さまによって、よりよい年になりますよう、
医院開業コミュニティ、弊社メディローカスを引き続き宜しくお願い致します。

2021年1月7日(木)
医院開業コミュニティ
運営会社:Medilocus社員一同

お問い合わせは、医院開業コミュニティ(運営会社メディローカス)まで。
*不動産有効活用は、ビジョンFPオフィスまで*

メディローカス(クリニック開業の開業支援・事務長代行)

2020年も11月に入りました。今年も残り2か月ですね。
医院開業コミュニティの運営会社メディローカスは、この度、オフィスを移転しました。
11月1日から、同じ西新宿1丁目内の新宿野村ビル32階となります。

【新住所】
東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル32階
JR新宿駅西口 徒歩5分

多くの企業様、弊社クライアントの先生方から移転祝い等を頂き、
感謝申し上げます。
引き続き、宜しくお願い致します。

2020年11月10日
医院開業コミュニティ
運営会社:Medilocus社員一同

世田谷区経堂駅 徒歩2分!!新築医療モール(ブログ)

世田谷区経堂駅から徒歩2分の新築医療モールを募集中です!!
小田急線の人気がある「経堂駅」から徒歩圏内の新築医療モール案件です。
世田谷区の中でもクリニック開業のニーズが高い経堂駅になりますので、
かなり希少性が高い物件です。
経堂駅から徒歩2分で、1階に生鮮スーパー、2階に医療区画となり、
先に生鮮スーパーがopenしますので、早期に認知度が広まり相乗効果が期待できます。

区画は、4区画で内科は決定済み、残り35坪~60坪となり、小児科や耳鼻咽喉科には最適な広さです。
現在、建物は建築中で竣工の引渡し時期は来年2021年3月の予定となります。
スケルトン渡し。弊社では物件の諸条件交渉、賃貸借契約の条文精査を行いますので、
ご開業希望の先生方は、開業場所の決断・ご契約締結前に注意して上記ポイントを見て頂き、
お気軽に弊社にご相談頂ければ、不動産契約のリーガルチェックをしながら先方と折衝させて頂きます。

当サイトでも、世田谷区経堂駅案件はご紹介しておりますので、
是非ご覧ください。

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令和2年インフルエンザワクチン【メディローカス】

9月半ばになりましたが、夏の暑さはまだまだ続いていますね。
気温は本日は最高27℃くらいで、やっと30℃をきりましたが、
今週はまた34℃くらいまで上がるそうです。
昨日、自民党新総裁が決まりましたね。圧勝で菅総裁になりました。
明日にも内閣総理大臣に任命され、内閣の人事が正式に決まります。
任期まで1年間、どんな改革が公約通り実行されるのか期待しましょう。
コロナ対策が最優先事項と菅総裁は言っており、
医療の支援策も望まれるところですね。

インフルエンザワクチン接種シーズンが近づいてきました。
今年の数量は昨年より少し多いと言われています。
今シーズンの今までと違うのは、納品時期になります。
コロナ禍の中で、国が早めの接種を推奨しているので、インフルエンザワクチンの納品が、
例年より大分早くなります。
国からの指針で、インフルエンザワクチン接種の優先順位の話しがでておりますが、
正式な発表が未だなく医師会などは対応に追われております。

コロナ対策を日々している状況なので、
今シーズンはインフルエンザは流行しないと言われています。
南半球は冬の時期ですが、例年流行るインフルエンザが全く出ておりません。
コロナの影響で渡航制限もあり南半球との往来もないので、
流行はないだろうと推測されます。

弊社では、多くの事務長・事務局業務を行っておりますが、
インフルエンザワクチンの納品管理は重要であり、
先週も、新規のクリニックからインフルエンザワクチンの件で困っているとの問合せがありました。
納品数、納品時期、仕入れ価、接種価格、担当窓口など色々とお悩みがあり、
お打合せをさせて頂きました。
各クリニックに、インフルエンザワクチンが満遍なく届くよう、医薬品卸の役割は大変重要であります。
国の動きも注視しながら、対策・実行をしていきましょう。

メディローカス(事務長代行)

8月も月末になりました。早いですね。
今年は、コロナ禍の影響で緊急事態宣言からの自粛などがあり、より一層月日が経つのが
早く感じますね。
日本の政治では、8/28(金)についに安倍首相が辞任表明をしました。
約8年ものあいだ総理として自民党政権を維持してきた功績は素晴らしいですね。
次期総理の告示が来月7月上旬には開始しますが、コロナ禍での対策、外交との関係性など
示していってほしいと思います。

弊社のクライアントのクリニックでも、国からのコロナ支援策として、
様々な助成金、給付金を申請してクリニック経営に活用しております。
雇用調整助成金、持続化給付金、家賃支援給付金は、結構な金額の支援になりますので、
適用条件を満たすかどうかは、クリニックの事務長経営コンサルタントの方は、
漏らさず慎重に精査していく必要がありますね。

当然ながら弊社での事務長代行としては、診療にお忙しい医師に負担をかけないよう
申請方法、申請に必要な書類の準備などを行い、間違いがないよう慎重に申請業務をお手伝いしております。
持続化給付金や家賃支援給付金は、ネットでの申請だけですので、ネットに使い慣れていないご高齢のドクターは
ご苦労されるかもしれません。
持続化給付金はネット申請をして、約1週間で入金されます。
家賃支援給付金は、7月下旬から開始しましたので、ネット申請して、入金にはおよそ1ヵ月くらいかかっております。
雇用調整助成金は、12月まで延長されました。
その他にも都道府県独自の支援金もありますので、クリニックの事務長としては、
要チェック事項となりますね。

先日もコロナ禍でクリニック開業された院長先生から、経営相談の問い合わせが弊社にあり面談をしました。
・患者さんが増えず、売上が上がらない
・売上の見通しが立たないので、人件費を削りたいのだが、どうすればよいのか
・開業コンサルタントに言われるがままに医療機器など初期費用を高額にかけてしまい、毎月のリース料が負担になっていてどうすればよいのか
・コロナ禍でスタッフを時短や休業させて給与を満額支給していますが、どうすれば助成金が支給できるのか
クリニック開業してから、医薬品卸から色々な資材や医薬品等を営業されるが、金額交渉ができず困っています。

上記内容は一部で、クリニック経営に関わる、人・金・物についての内容がありました。
弊社としては、クリニック事務長経営の経験値とともに、ご相談内容にアドバイスをさせて頂き、
院長先生は、安堵の表情になり安心したお気持ちで、その日は帰られました。
コロナ禍の状況であるので、様々なお悩みがある院長先生は多いと思います。

弊社のFP分野として、不動産の動きも活発化しており、
ビジョンFPオフィスへの問い合わせが増えてきております。
不動産オーナーから、コロナの影響で賃借人が退去し、よい条件のテナントを模索している、
または、不動産有効活用として建て替えを希望しており収支利回りの提案をしてほしいなど問合せがきております。
都心の資産性のある立地は、不動産市場の相場は下がっておらず、動きがありますので、
慎重に精査していきご提案をできればと思っております。

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